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【2026年】中小企業向けクラウド会計ソフトおすすめ5選|420件の仕訳で試した比較と選び方

公開日 更新日

岡

執筆

岡野 早紀

帳簿ノート編集部 ライター

村

監修

村瀬 一真

税理士(村瀬一真税理士事務所 代表)

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当サイトは、紹介したサービスへの申し込みがあった際に広告主から報酬を受け取ることがあります。掲載の順位と評価は、下記の「比較の基準」にもとづき編集部が決めており、広告主が内容に関与することはありません。

2026年9月 最新版

クラウド会計ソフト
5サービスを同じ420件の明細で比べました

ルクト会計カゾエル会計ハコニワ会計ミチシル会計 Proトモシビ会計

「インストール型の会計ソフトのサポートが終わる」「インボイスの登録番号を確認する手間が増えた」「メールで届く請求書の保存方法がわからない」——2024年1月に電子取引データの保存が義務になってから、会計ソフトを見直す中小企業が増えています。

ただ、クラウド会計ソフトはどれも「自動仕訳」「インボイス対応」をうたっていて、公式サイトを見比べても違いがわかりにくいのが正直なところです。そこで編集部では、主要な5サービスすべてに登録し、同じ取引データ(3か月分の明細420件)を入力して、手直しの量・サポートの対応・年間費用を比べました。

この記事では、その結果と、会社の規模や体制に合わせた選び方を、税理士の監修のもとで解説します。

この記事の結論|目的別のおすすめ

  • はじめてクラウド会計にする(経理担当1〜2名・従業員20名以下)

    ★★★★★★★★★★ 4.6月換算 2,480円〜30日間無料

    公式サイトを見る
  • 明細が多く、手入力を減らしたい(口座・カード・決済サービスが多い)

    ★★★★★★★★★★ 4.4月換算 2,980円〜1か月無料

    公式サイトを見る
  • 電話で聞きながら進めたい(インストール型からの乗り換え)

    ★★★★★★★★★★ 4.2月換算 3,208円〜2か月無料

    公式サイトを見る

迷ったら、無料期間が30日でカード登録も要らないルクト会計から試すのがおすすめです。部門別の管理が必要な中堅企業はも候補に。

目次開く +
  1. 1この記事の結論
  2. 23問でわかる、あなたに合う会計ソフト
  3. 3会計ソフトの選び方|5つのポイント
  4. 45サービスの比較表
  5. 5おすすめ会計ソフトの詳しい評価
  6. 6比較の基準と検証方法
  7. 7無料期間中に確かめること
  8. 8よくある質問
  9. 9まとめ

013問でわかる、あなたに合う会計ソフト

会社の規模・重視すること・予算の3つに答えると、5サービスの中からいちばん合うものを選びます。結果から、そのサービスの詳しい評価と公式サイトに進めます。

会計ソフト診断3問・約30秒

Q1 / 3

会社の規模(経理にかかわる人数)は?

02会計ソフトの選び方|5つのポイント

会計ソフトは、一度入れると数年は使い続けるものです。料金の安さだけで決めると、「税理士が使っていないソフトだった」「ユーザーを増やしたら倍の料金になった」といった後悔につながります。次の5つを、上から順に確認してください。

  1. ポイント1 法人か個人か・何人で使うか
  2. ポイント2 自動化できる範囲
  3. ポイント3 インボイス・電子帳簿保存法
  4. ポイント4 サポートと税理士との共有
  5. ポイント5 料金は「3名・年払い」で比べる

ポイント1|法人か個人か・何人で使うか

同じサービスでも、法人向けと個人事業主向けでプランが分かれています。法人は決算書、個人は確定申告書の作成が中心になるためです。さらに確認したいのが何人で使うか。経理担当・社長・顧問税理士の3人で見るなら、ユーザー3名以上のプランが必要になります。税理士の招待が「ユーザー数に数えない・無料」のサービスを選ぶと、費用を抑えられます。

ポイント2|自動化できる範囲

クラウド会計の最大の利点は、銀行口座やクレジットカードの明細を自動で取り込み、勘定科目の候補まで付けてくれることです。ただし、候補の精度はサービスによってかなり差があります。今回の検証でも、正しく付いた割合は76.2%〜92.1%と、同じ420件で手直しが33件から100件まで開きました。

  1. 人の作業

    取引が起きる

    売上・仕入・経費の支払い

  2. 自動

    明細の取り込み

    銀行・カードと連携して毎日自動

  3. 自動

    勘定科目の推測

    過去の仕訳から候補を付ける

  4. 人の作業

    確認して登録

    候補が合っているかを人が見る

  5. 自動

    試算表・決算書

    登録した仕訳から自動で集計

図1 経理の流れと、会計ソフトが自動化する範囲。差が出るのは「勘定科目の推測」の精度で、ここが低いと「確認して登録」の手直しが増える。

取引の件数が月100件を超える会社は、自動仕訳の精度と、使っている銀行・カードに連携できるかを最優先に確認しましょう。地方銀行や信用金庫は、連携できないサービスもあります。

ポイント3|インボイス・電子帳簿保存法への対応

2023年10月に始まったインボイス制度では、仕入税額控除を受けるために、取引先の登録番号や税率ごとの金額を記録する必要があります。また、電子帳簿保存法により、2024年1月からはメールやWebで受け取った請求書・領収書を、紙に印刷せずデータのまま保存することが求められています。

税理士・村瀬のひとこと

「対応済み」と書かれていても、登録番号の照合が自動か手入力かで、毎月の手間は大きく変わります。取引先が30社を超える会社は、照合が自動のサービスを選んでください。

ポイント4|サポートと税理士との共有

経理の担当者が1人の会社では、「わからない時にすぐ聞けるか」が想像以上に大切です。チャットやメールのみのサービスは、回答まで数時間〜翌営業日かかることがあります。顧問税理士がいる場合は、税理士が普段使っているサービスかどうかも確認しましょう。同じサービスなら、仕訳のチェックや決算の準備がスムーズに進みます。

ポイント5|料金は「3名・年払い」で比べる

公式サイトの「月額◯円〜」は、多くが1名・年払いの最安プランの金額です。実際には、経費精算や電話サポートが上位プランにしか付いていないことも多いため、必要な機能が揃うプランで、使う人数分の年間費用を比べるのが確実です。

ユーザー3名で使うときの年間費用(税込・年払い)

ルクト会計スタンダード

52,560円

カゾエル会計ベーシック

65,760円

ハコニワ会計プレミア

88,000円

ミチシル会計 Proビジネス(5名)

198,000円
図2 同じ「3名で使う」でも、年間の差は最大で約14.5万円。ミチシル会計 Proは最小が5名の契約のため、3名でも5名分の料金になる。トモシビ会計は1名専用のため対象外。

035サービスの比較表

料金・機能・法令対応・サポートの17項目を一覧にしました。表の中でスクロールしても、サービス名と項目名は固定されたままです。

表は左右にスクロールできます →
サービスPR・総合点順1位ルクト会計★★★★★★★★★★4.62位カゾエル会計★★★★★★★★★★4.43位ハコニワ会計★★★★★★★★★★4.24位ミチシル会計 Pro★★★★★★★★★★4.05位トモシビ会計★★★★★★★★★★3.6
料金
最安プラン(月換算)2,480円2,980円3,208円16,500円1,100円
ユーザー3名の年額52,560円65,760円88,000円198,000円×1名のみ
無料期間30日1か月2か月×デモ環境のみ14日
月払い○○×年払いのみ○○
機能
銀行・カード連携○約2,300○約3,600○約1,200○約2,000△約800
自動仕訳の正答率89.5%92.1%81.0%84.8%76.2%
領収書の読み取り○○月300枚込△オプション○×
請求書の発行○○○○○
経費精算△スタンダード〜○×○×
部門別会計△スタンダード〜△ベーシック〜△プレミア○×
承認ワークフロー△プラス△プロ×○×
法令
インボイス(登録番号の照合)○○○○△手入力
電子帳簿保存法(電子取引)○○○○△保存のみ
サポート
電話△スタンダード〜×○全プラン○専任×
チャット・メール○○△メールのみ○△メールのみ
税理士の招待○無料○無料○無料○1名無料△月550円
他社ソフトからの移行○○○手順書あり○代行可△残高のみ
詳細・申込公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

○=標準で対応 △=上位プラン・オプション・一部のみ ×=非対応。料金は税込・年払いの月換算。自動仕訳の正答率は編集部の検証値(明細420件)。

04おすすめ会計ソフトの詳しい評価

総合点の高い順に紹介します。総合点は、後述の「比較の基準」にある5項目の評価を、重みを付けて合計したものです。

1位

ルクト会計

はじめてのクラウド会計でも、迷わず月次まで進める

項目別の評価(5点満点)

自動化
4.5
法令対応
5.0
サポート
4.0
料金
4.5
使いやすさ
5.0

総合 4.6

編集部の検証メモ

明細420件のうち376件(89.5%)に正しい勘定科目が付きました。直した44件の多くは「会議費」と「交際費」の区別で、2回目からは学習して候補が変わりました。

初期設定〜最初の試算表:38分

良い点

  • 初期設定が質問に答える形式で、編集部員は38分で最初の試算表まで進めた
  • インボイスの登録番号を取引先ごとに自動で照合し、免税事業者からの仕入れに印が付く
  • 無料期間はカード登録不要。期間が終わっても自動で課金されない

気になる点

  • 電話サポートはスタンダード以上。ライトはチャットとメールのみ
  • 経費精算・部門別会計もスタンダード以上で、ライトとの差が大きい
こんな会社に向く
経理担当が1〜2名で、初めてクラウド会計に切り替える従業員20名以下の会社
向かない会社
部門ごとの承認フローを細かく組みたい会社(最上位プランが必要)

料金プラン(税込)

プラン年払い月払い人数主な内容
ライト29,760円3,280円1名口座連携無制限・請求書発行・チャット
スタンダード52,560円5,280円3名経費精算・部門別会計・電話サポート
プラス95,760円9,580円10名承認ワークフロー・導入支援(2回)

30日間無料(全機能・カード登録不要)

2位

カゾエル会計

口座・カードが多い会社の、手入力をいちばん減らせる

項目別の評価(5点満点)

自動化
5.0
法令対応
5.0
サポート
3.5
料金
4.0
使いやすさ
4.0

総合 4.4

編集部の検証メモ

420件中387件(92.1%)が正解。取込から仕訳の登録まで、編集部員の作業は合計1時間10分で、5サービスで最短でした。

初期設定〜最初の試算表:52分

良い点

  • 自動仕訳の正答率は5サービスで最も高い92.1%
  • 連携先は約3,600。地方銀行・信用金庫・決済サービスまでほぼ網羅
  • 領収書の読み取り(AI-OCR)がベーシックで月300枚まで込み

気になる点

  • 問い合わせはチャットとメールのみ。回答まで平均2時間40分
  • 無料期間の申込時にカード登録が必要(期間内に解約すれば0円)
こんな会社に向く
銀行口座・法人カード・決済サービスが多く、明細の件数が月300件を超える会社
向かない会社
わからないことを電話で聞きながら進めたい会社(電話窓口がない)

料金プラン(税込)

プラン年払い月払い人数主な内容
ミニマム35,760円3,580円1名口座連携・自動仕訳・請求書発行
ベーシック65,760円6,580円3名AI-OCR 月300枚・経費精算・部門別会計
プロ119,760円11,980円10名承認ワークフロー・監査ログ・API連携

1か月無料(カード登録あり・期間内解約で0円)

3位

ハコニワ会計

電話で聞ける安心と、税理士との共有のしやすさ

項目別の評価(5点満点)

自動化
3.5
法令対応
4.5
サポート
5.0
料金
4.0
使いやすさ
4.0

総合 4.2

編集部の検証メモ

同じ質問3つへの回答は、電話で平均4分。「前払費用の按分」の質問にも、設定画面を共有しながら答えてくれました。

初期設定〜最初の試算表:45分

良い点

  • 電話・画面共有のサポートが全プラン共通。問い合わせの回答は平均4分
  • 顧問税理士を無料で招待でき、仕訳ごとにコメントを残せる
  • インストール型ソフトの仕訳データを取り込む手順書と、初回60分の導入相談が無料

気になる点

  • 自動仕訳の正答率は81.0%で、上位2サービスより手直しが多い
  • 経費精算の機能がなく、別のサービスとの併用が必要
こんな会社に向く
インストール型の会計ソフトから移る会社や、顧問税理士と同じ画面でやり取りしたい会社
向かない会社
明細が多く、自動化で手間を大きく減らしたい会社

料金プラン(税込)

プラン年払い月払い人数主な内容
セルフ38,500円—1名メールサポート・税理士招待
ベーシック49,500円—1名電話・画面共有サポート
プレミア88,000円—3名仕訳の個別相談・部門別会計

2か月無料(初年度のみ・年払い)

そのほかの候補|規模が大きい会社・ひとり法人向け

総合点では上位3つに届きませんでしたが、会社の規模によってはこちらのほうが合います。

4位

ミチシル会計 Pro

部門・承認・監査まで、社内の決まりに合わせられる

良い点

  • 部門・プロジェクト別の損益と、仕訳ごとの承認記録を残せる
  • 専任担当の導入支援があり、勘定科目の設計から相談できる

気になる点

  • 5名で月16,500円から。小さな会社には割高
  • 無料期間がなく、試せるのはデモ環境のみ
こんな会社に向く
従業員50名以上で、部門別の損益と承認の記録が必要な会社
向かない会社
従業員20名以下の会社(機能と料金が見合いにくい)

料金(税込):ビジネス 年198,000円(5名)/エンタープライズ 年要見積(6名〜)初期設定は95分と最も長くかかりましたが、部門を切り替えた試算表や承認の履歴は、他の4サービスにない水準でした。

無料期間なし(デモ環境・オンライン説明会あり)

5位

トモシビ会計

ひとり法人・個人事業主が、最小限の費用で始める

良い点

  • 年払いで月換算1,100円。5サービスで最も安い
  • 画面がシンプルで、初期設定は30分で終わった

気になる点

  • サポートはメールのみで、回答は翌営業日
  • ユーザーは1名のみ。税理士の招待は月550円のオプション
こんな会社に向く
ひとり法人や個人事業主で、取引が月100件以下の方
向かない会社
経理担当が2名以上いる会社(ユーザー追加ができない)

料金(税込):個人 年13,200円(1名)/法人 年21,780円(1名)420件中320件(76.2%)が正解。件数の多い会社には向きませんが、月50件ほどのひとり法人なら十分な水準です。

14日間無料(カード登録不要)

05比較の基準と検証方法

編集部では、2026年8月18日〜9月12日に5サービスへ登録し、モデルケースとして設定した小売会社(従業員12名・取引先38社)の3か月分の取引データを使って検証しました。評価は次の5項目で、それぞれ5点満点で採点し、重みを掛けて総合点を出しています。

評価項目重み何をどう確かめたか
自動化30%同じ明細420件を取り込み、勘定科目が正しく付いた割合と、手で直した件数
法令対応20%インボイスの登録番号照合・税率区分、電子取引データの保存と検索要件
サポート20%平日14時に同じ質問3つを問い合わせ、回答までの時間と正確さ
料金20%ユーザー3名・年払いの年間費用と、無料期間・解約のしやすさ
使いやすさ10%経理経験のない編集部員2名が、初期設定から最初の試算表まで進めた時間

自動仕訳の正答率(明細420件・編集部の検証)

カゾエル会計

92.1%(387件)

ルクト会計

89.5%(376件)

ミチシル会計 Pro

84.8%(356件)

ハコニワ会計

81.0%(340件)

トモシビ会計

76.2%(320件)
図3 棒の左端は70%。取り込んだのは、モデルケースの小売会社(従業員12名)の3か月分の銀行・カード明細420件。初回の取り込み時点で、勘定科目が正しく付いた件数を数えた。

料金は2026年9月16日時点の各社の公式サイトの税込価格です。キャンペーンや改定で変わることがあるため、申し込む前に公式サイトで最新の情報をご確認ください。広告の有無は、順位と評価に影響させていません。

06無料期間中に確かめること

無料期間は、機能を眺めるだけで終わりがちです。次の4つを実際にやってみると、契約してからの「思っていたのと違う」を防げます。

  1. 1

    自社の銀行・カードをつなぐ

    メインバンクと法人カードが連携できるか、明細が何日分さかのぼって取れるかを確認。

  2. 2

    先月の明細で自動仕訳を試す

    1か月分を取り込み、手で直した件数を数える。10件に1件以上直すなら、学習後にもう一度試す。

  3. 3

    請求書を1枚発行してみる

    登録番号・税率ごとの消費税額など、インボイスの記載事項が自動で入るかを見る。

  4. 4

    サポートに1回質問する

    「前払費用の振り替え方」など実務の質問をして、回答の速さと正確さを確かめる。

07よくある質問

A.

サービスによって違います。ルクト会計とトモシビ会計はカード登録が不要なので、期間が終わっても自動で課金されません。カゾエル会計は申込時にカード登録が必要で、期間内に解約しなければ翌月から課金されます。申し込む前に、解約の期限と手順を確認しておきましょう。

08まとめ|まずは無料期間で、自社の明細を入れてみる

クラウド会計ソフトは、どれを選んでも「手入力の帳簿」よりは確実に楽になります。差が出るのは、自動仕訳の精度・サポートの受け方・人数が増えたときの料金です。

  • はじめてクラウド会計にするならルクト会計
  • 明細が多く、手入力を減らしたいならカゾエル会計
  • 電話で聞きながら進めたいならハコニワ会計
  • 部門別の管理が必要な中堅企業ならミチシル会計 Pro、ひとり法人ならトモシビ会計

どれか1つに絞れない場合は、2つの無料期間を同時に使い、同じ月の明細を取り込んで手直しの件数を比べてみてください。数字で比べると、自社に合うものがはっきりします。

編集部の総合評価 第1位

ルクト会計

30日間無料(全機能・カード登録不要)・年払いで月換算2,480円〜

岡

この記事を書いた人

岡野 早紀帳簿ノート編集部 ライター

会計事務所で中小企業の記帳代行・月次決算を8年担当。独立後はクラウド会計の導入支援を40社以上。今回の検証では全サービスの無料期間に登録し、同じ取引データを入力して比べました。

村

この記事の監修者

村瀬 一真税理士(村瀬一真税理士事務所 代表)

東京税理士会 世田谷支部所属。従業員5〜80名の法人の顧問を中心に、インボイス登録・電子帳簿保存法への対応を支援。

事務所:東京都世田谷区・東急田園都市線 三軒茶屋駅

監修の範囲:監修者は「選び方」「インボイス制度・電子帳簿保存法」「よくある質問」の記述の正確性を確認しています。ランキングと各サービスの評価は編集部の独自の検証によるもので、監修者が特定のサービスを推奨するものではありません。

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