会社の仕事に合わせた、業務システムを。

在庫・入出庫、顧客・案件の管理、請求書などの帳票の発行、発注・仕入。
Excelや紙で回している毎日の仕事を、社員が使いやすい専用のシステムにします。
納品したあとの保守まで、同じ担当者が続けます。

在庫・顧客・帳票・発注など、Excelや紙で回している仕事を、社員が使いやすいシステムにします。

30分の業務ヒアリングは無料補助金の申請用資料に対応保守・改善まで継続

案件・見積管理

営業部 / 2026年9月

社内システム

今月の見積

24件

+18%

見積総額

1,840万円

+270万円

予想粗利

32.8%

+3.1pt

進行中の案件

12案件

株式会社青葉

サイト・会員管理

¥2,480,000

提案中

東都サービス

顧客案件管理

¥3,200,000

承認待ち

星野商事

見積・原価管理

¥1,850,000

開発中

山手不動産

物件データ連携

¥4,600,000

要件整理

月別の売上

4月
5月
6月
7月
8月
9月

見積・受注・原価を同じデータで管理し、営業と経理の二重入力を減らします。

在庫・顧客・帳票・発注。
毎日の手作業を、
システムに。

実際にお受けしている業務システムです。金額は機能ごとの目安で、ログイン・管理画面・データベースなどのシステム本体 (小規模な社内システム 75万円〜)と組み合わせます。 組み合わせた概算はよくある構成と概算をご覧ください。

実際にお受けしている業務システムです。金額は機能ごとの目安で、ログインや画面などシステム本体の料金と組み合わせます。

開発実績あり卸売・小売・製造

在庫・入出庫管理

Excelや紙の在庫表を1つの画面に。入庫・出庫を登録するたびに在庫数が変わり、下限を下回った品目はすぐに分かります。棚卸しは数えた数を入力するだけです。

在庫一覧入出庫履歴下限アラート棚卸し

63万円〜100万円

大手システム会社の目安 300〜1,000万円

画面見本を操作する
営業・サービス業

顧客・案件(追客)管理

問い合わせから見積、受注までを案件ごとに1枚のボードで管理。次に連絡する日や、期限を過ぎた案件がひと目で分かり、追いかけ漏れを防ぎます。

顧客台帳対応履歴次回連絡日担当者

100万円〜160万円

大手システム会社の目安 600〜1,000万円

経理・事務

請求書・見積書・納品書の自動発行

登録した取引や案件のデータから、請求書・見積書・納品書をPDFで発行。同じ内容を打ち直す手間と、金額の転記ミスをなくします。

PDF発行書類の一覧送付の記録承認

25万円〜40万円

大手システム会社の目安 300〜600万円

購買・仕入

発注・仕入管理

発注書の作成から、仕入先・納期・入荷の確認までを管理。在庫の下限アラートから発注書を作れるので、在庫と発注がつながります。

発注書仕入先納期在庫と連動

50万円〜80万円

大手システム会社の目安 300〜1,000万円

画面見本を、
実際に操作できます

在庫の入出庫を登録する、下限を下回った品目の発注書を作る、棚卸しで数えた数を入れる。左のメニューから、見積・原価や経営ダッシュボードの画面にも切り替えられます。 データはすべて架空の会社のものです。

入出庫の登録・発注書・棚卸しを、架空の会社のデータで試せます。

つ

つばめ商会 業務システム

在庫・入出庫

佐

登録品目

128品目

倉庫3か所

下限を下回った品目

3件

発注の確認が必要

入出庫(今日)

3件

入庫1・出庫2

発注済み

0件

入荷待ち

品番品名在庫数下限状態
BT-M8-30六角ボルト M8×3040箱100下限割れ
NT-M8六角ナット M8260箱120適正
WS-M8平ワッシャー M8180箱100適正
AN-50L型アングル 50mm12本30下限割れ
PP-200結束バンド 200mm95袋50適正
CB-S段ボール箱 Sサイズ48枚60下限割れ

128品目のうち6品目を表示

下限を下回った品目 3件

六角ボルト M8×30

残り40箱/下限100箱

L型アングル 50mm

残り12本/下限30本

段ボール箱 Sサイズ

残り48枚/下限60枚

入出庫を登録

この画面の機能:在庫・入出庫管理|63万円〜100万円(大手システム会社の目安 300〜1,000万円)

この機能で概算を見る

在庫管理システムを開発・
納品し、いまも保守を
続けています。

お客様の社名と実際の画面は公開していません。上の画面見本は架空の会社のデータで作った見本で、納品した画面そのものではありません。

業種
卸売・小売
社名非公開
開発
在庫管理システム
+コーポレートサイト
現在
月額保守で運用中
納品後も継続中

そのほか、こういう
システムも作れます

社員・お客様・取引先がログインして、毎日の仕事に使う仕組みを中心に作ります。

総務・店舗

勤怠・シフト管理

出退勤の記録とシフト表を1つに。残業や休暇の集計も自動で行います。

出退勤シフト表残業・休暇の集計

38万円〜60万円

大手システム会社の目安 200〜900万円

管理・総務

申請・承認ワークフロー

経費・稟議・発注などの申請をWEB化。誰の承認で止まっているかがすぐに分かります。

申請フォーム多段階承認差し戻し履歴

50万円〜80万円

大手システム会社の目安 300〜1,000万円

顧客・取引先

会員・取引先マイページ

契約内容・請求書・資料・予約履歴を、お客様や取引先ごとに安全に共有します。

ログイン書類の共有契約情報

75万円〜120万円

大手システム会社の目安 800〜2,000万円

調査・データ

公開情報の収集・更新監視

決めたサイトの公開情報を定期的に確認し、変わった点だけを一覧と通知でお知らせします。

定期収集変更の検知CSV出力

13万円〜20万円

大手システム会社の目安 50〜300万円

業務効率化

通知・定型業務の自動化

在庫・期限・入金などの条件に合わせて、メール・LINE・Slackへ自動で知らせます。

条件で通知定期実行LINE・Slack

組み込むシステムに合わせてお見積もり

AI・教育

社内ナレッジAI

社内の規程やマニュアルだけを参照し、社員の質問に根拠つきで答えます。

社内資料の検索回答の根拠閲覧権限

75万円〜120万円

大手システム会社の目安 300〜1,000万円

画面見本を操作する

このほかの機能と料金の目安

  • 見積・原価・粗利管理75万円〜120万円
  • 経営ダッシュボード75万円〜120万円
  • 現場用スマホ入力画面38万円〜60万円
  • 会計ソフト連携(freee・弥生など)13万円〜20万円
  • ログイン・権限管理13万円〜20万円

見積・原価管理と経営ダッシュボードは、上の画面見本で操作できます。

自社専用のURLで、
経営と業務を管理。

会社サイトとは別に、経営者や社員だけがログインできるシステムを用意できます。 今のドメインのサブドメインでも、まったく別のドメインでも作れます。

経営者や社員だけがログインできるシステムを、会社サイトとは別に作れます。

サブドメイン

system.tsubame-shokai.co.jp のように、今のドメインの下に

別ドメイン

tsubame-portal.jp など、システム専用のURLで

アクセス制限

ログイン・二段階認証・IP制限

権限管理

経営者・管理者・社員・取引先で表示を分ける

※ URLは説明のための架空の例です。

https://system.tsubame-shokai.co.jp

経営者専用

売上・利益・資金繰り・人件費など、経営者だけが見る数字を表示。

社員ポータル

在庫、案件、申請、マニュアルなどを、所属や役割に合わせて表示。

顧客・取引先マイページ

契約・請求・資料を安全に共有

スクレイピングは、
目的と運用まで
設計します。

単にデータを取得するだけでなく、何を収集し、どう整理し、誰が判断に使うかまで設計します。 対象サイトの規約・権利・負荷を確認し、許可された公開情報や公式APIを優先します。

取得するだけでなく、何を集め、どう整え、誰が使うかまで設計します。

事前確認

利用規約、robots.txt、著作権、個人情報、アクセス負荷を確認します。

変更に強い設計

取得失敗やHTML変更を検知し、運用担当者へ通知できるようにします。

使えるデータへ整形

重複除去、表記統一、分類、履歴保存を行い、CSVやDBへ蓄積します。

保守を前提に運用

対象サイトの変更に合わせた修正や、取得状況の監視を月額保守で対応します。

よくある構成と概算

料金表の金額を積み上げた概算です。「この構成で見積もる」から、同じ構成を選んだ状態の料金シミュレーターが開きます。

料金表の金額を積み上げた概算です。ボタンから、同じ構成で試算できます。

卸売・小売・製造

在庫・入出庫+帳票

Excelの在庫表から移り、納品書・請求書の発行までつなげる、小さく始める構成です。

  • 小規模な社内システム
  • 在庫・入出庫管理
  • 請求書・帳票の自動発行

概算(税別)

163万円〜260万円

営業・サービス業

顧客・案件+通知

問い合わせから受注までを案件ごとに管理し、次に連絡する日や期限が近づいたら担当者にメールで知らせます。

  • 小規模な社内システム
  • 顧客・案件・進捗管理

概算(税別)

175万円〜280万円

※ LINE・Slackへの通知は、連携の内容に合わせて別途お見積もりします。

店舗・教室・サービス業

予約・会員

今のWEBサイトはそのままで、予約の受付と会員マイページを追加。予約の確認や変更を、お客様が自分でできるようにします。

  • 機能だけ足す(初期費用0円)
  • 予約・空き枠管理
  • 会員登録・マイページ

概算(税別)

58万円〜92万円

設計とシステム本体の料金

画面の数だけでなく、権限・データ・外部との連携・セキュリティの内容で金額が変わります。小さく始めて、使いながら広げる進め方にも対応します。

※ 表示金額は税別です。お見積もりでは別途消費税を加算します。

要件整理・設計

5万円〜8万円

何を作るか決まっていないときの業務整理と設計。決まっていれば不要(0円)

大手システム会社の目安 50〜200万円

小規模な社内システム

75万円〜120万円

ログイン・管理画面・データベースを含む

大手システム会社の目安 300〜500万円

業務システム

125万円〜200万円

複数権限・業務フロー・外部連携を含む

大手システム会社の目安 500〜1,000万円

AI連携システム

125万円〜200万円

社内データ検索・AI処理・利用管理を含む

大手システム会社の目安 500〜1,500万円

業務システムに
使える補助金

業務システムは、国の補助金の対象になる場合があります。申請用の見積書・仕様書・効果の試算をご用意します(申請書類の作成・提出の代行はしません)。

業務システムにいちばん合う

中小企業省力化投資補助金(一般型)

在庫・入出庫、受発注、顧客・案件管理など、自社の業務に合わせて作るシステム

補助率
1/2(小規模企業は2/3)
上限
従業員5人以下で750万円(人数が多いほど上限が上がります)

既製品をそのまま入れるのではなく、自社の業務に合わせて作ることが前提です。労働生産性を年4%以上高める計画や、賃上げなどの要件があります。

第8回:2026年9月18日受付開始・10月16日締切・採択は2027年2月上旬の予定

小さな案件なら

小規模事業者持続化補助金

チラシ・広告など販路開拓とセットの、小さなシステム・サイト改善(30万円前後まで)

補助率
2/3(賃金引上げ特例のうち赤字事業者は3/4)
上限
ウェブサイト関連費は上限30万円(第20回から)

システム開発の外注も、WEBサイトと同じ「ウェブサイト関連費」の枠に入ります。販路開拓の計画の一部として申請します。

大きな案件なら

新事業進出・ものづくり補助金

新しい事業を始めるためのシステム(システム代がおおむね200万円以上)

補助率
類型・事業規模により異なります
補助額
補助下限100万円(小さな案件には向きません)

補助額の下限が100万円のため、システム代が200万円以上になる大きな案件向けです。

デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)は、NorenUpの開発では使えません

事務局に登録された支援事業者が提供する、登録済みのITツールの導入が対象の制度です。NorenUpは登録支援事業者ではないため、NorenUpの個別開発にはこの補助金を使えません。

※ 2026年9月時点の情報です。制度の細かい数字は公募回ごとに変わります。最新の公募要領をご確認ください。採択・補助額を保証するものではありません。

補助金の詳しい説明と自己負担の試算

いきなり作らず、
業務のヒアリングから

  1. 01

    業務ヒアリング

    30分・無料

    今の仕事の流れ、使っている表や紙、二重に入力している所を伺います。どこをシステムにすると効果が大きいかと、おおよその費用を1枚にまとめてお送りします。

  2. 02

    要件整理・設計

    5万円〜8万円(決まっていれば0円)

    何を作るかがまだ決まっていない場合に、必要な画面・権限・データ・連携を決め、設計書と正式なお見積もりをお渡しします。作るものが決まっている場合は、この段は不要です。補助金を使う場合の仕様書・効果の試算もここで作ります。

  3. 03

    開発

    試作を見ながら

    画面の試作を確認していただきながら作ります。今のデータの移し替えと、操作の説明まで行います。

  4. 04

    保守

    月3万円〜

    納品後の不具合対応・バックアップ・小さな改善を、月額保守で続けます。月額は開発費の2.5%が目安です。

補助金を使う場合の順番

補助金は後払いです。交付が決まる前に契約・発注した費用は対象外になるため、採択まで数か月待ってから開発を始めます。 補助金を使う場合と使わずにすぐ始める場合の、日程と金額の両方をお示しします。

  1. 1公募
  2. 2申請
  3. 3交付決定
  4. 4契約・発注
  5. 5開発
  6. 6実績報告
  7. 7入金

「3 交付決定」より前の契約・発注は、補助の対象外です

Excelや手作業の
業務から、
ご相談ください。

作るものが決まっていなくても大丈夫です。30分ほど今の業務を伺い、システムにする価値がある部分と、おおよその費用を整理します。お問い合わせには1営業日以内にお返事します。

作るものが決まっていなくても大丈夫。お返事は1営業日以内です。

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