業種別のWEB戦略Shopify・
ECサイト
のリニューアル・制作

モール頼みから、
自社ECとブランドへ。

業界の調べ

31%が古い
つくりのまま

同業101社の公式サイトを調べた結果

ものを売るサイトは、ブランドの世界観と「買って大丈夫」という安心づくりが購入率を左右します。今のShopifyストアの刷新も、他のサービスからの移行も、商品・URL・購入の流れを引き継ぐところから計画します。

※スマホで見づらい・https になっていない・2年以上更新がない、のどれかに当たるサイト。NorenUp調べ(2026年10月・EC・ネットショップ業界の公式サイト101件)

同業101社を調べて、分かったこと。

避けたい状態

古いままのサイトは、
見比べた時点で
外されやすい。

同業101社のうち、古いままのサイト

31%

スマホで見づらい
15%
https になっていない
17%
2年以上更新がない
11%

※スマホで見づらい・https になっていない・2年以上更新がない、のどれかに当たるサイト。

御社のサイトはどうでしょうか。表示の速さとスマホでの見やすさを無料で診断できます。

無料でサイト診断
選ばれているサイトの共通点

サイトに力を入れている同業は、
これを載せています。

業界の大手5社と、新しいつくりのサイトを持つ同業68社を1件ずつ確かめました。どれも、お客様が「ここに頼もう」と決める前に見るところです。

御社のサイトには 3つ中0つ

御社のサイトにあるものに印を付けてください。

NorenUp調べ(2026年10月)。「力を入れている同業」=調べた同業のうち、スマホで見やすく・https になっていて・2年以内に更新がある68社。「大手」=業界の大手・有名企業5社の公式サイト(半分以上が載せている入口だけ表示)。

大手は、サイトでこうしています。
御社の規模なら、この形で。

ネットで注文して、お店で受け取る(取り置き)

大手60%

大手の

60%が導入

調べた大手5社中3社

同業の

0%が導入

調べた同業100社中0社

大手の例

  • ハンズ

    通常のカートとは別に「店舗受け取り」専用のカートを持ち、受け取る店舗を選んで注文します。店で実施中のクーポンも受け取り時に使えます。

  • 無印良品

    ネットストアのトップの下の段に「店舗受け取りサービス」の入口を置いています。

  • ロフト

    アプリの商品ページで「在庫あり店舗確認」を押すと、店ごとの在庫が分かると案内しています。

なぜ効くか

送料がかからない、今日欲しい、実物を見てから払いたい、という3つの迷いが一度に減ります。受け取りに来たお客様の「ついで買い」も生まれます。

御社の規模なら、この形で

在庫を自動でつなぐのではなく、カートで「店頭受け取り・店頭払い」を選べるようにし、用意ができたら店からメールで知らせる形から始めます。

使う機能ECカート・注文管理+予約リマインド・自動通知

デモで見る

EC・ネットショップ業界の
サイトの中で、
こう動きます

このデモサイトに入れられる機能を、実物で2つ置きました。
触ってから、サイト全体の形も開いてみてください。

デモサイトを開く
触れる実物
EC / CART実演デモ

商品オプション・ショッピングカート

サイズや数量を選び、カート件数と小計をリアルタイムに更新。一般的なEC機能も、ブランドの世界観に合わせて設計できます。

導入目安 25万円〜40万円大手WEB制作会社の目安 100〜500万円
PAYMENT / STRIPE決済サービス連携

Stripe・Apple Payオンライン決済

予約時の事前決済、EC購入、月額課金、デポジット、請求書払いなどに対応。Stripe等の決済サービスへ接続して、安全に支払いを受け付けます。

導入目安 13万円〜20万円大手WEB制作会社の目安 100〜400万円

EC・ネットショップ業界なら、
まずこの構成で。

よく使う組み合わせを、そのまま明細にしました。
サイト本体の作り直しに、効き目の大きい機能を2つ足した形です。

お見積もりで金額を確定するので、あとから費用が増えることはありません。初期費用・着手金は0円です。

お見積もりの目安

EC・ネットショップ業界向け・おすすめの構成

  • サイト本体標準リニューアル25〜40万円

    大手の制作会社の目安100〜500万円

  • 機能ECカート・注文管理25〜40万円

    大手の制作会社の目安100〜500万円

  • 機能オンライン決済13〜20万円

    大手の制作会社の目安100〜400万円

合計(税別)63〜100万円

今のサイトに機能だけ足すなら(初期費用0円)

機能の料金だけ38〜60万円

軽く始めるならライトリニューアル8〜12万円

※ 表示金額はすべて税別です。正式なお見積もりでは別途消費税を加算します。

EC・ネットショップ業界の
よくあるご質問

01Shopifyのリニューアルにも対応していますか?

はい。今のShopifyストアのままテーマの刷新・商品ページ・スマホの購入導線を整えることも、他のサービスからShopifyへ移ることもできます。進め方と確認事項はコラム「Shopifyリニューアルの進め方」にまとめています。WordPressのWooCommerceなど、Shopify以外の構成もご提案できます。

02既存のネットショップから移行できますか?

EC-CUBE・BASE・STORES・カラーミーショップ・WooCommerceなどからの移行をご相談いただけます。商品・顧客・注文データの移行範囲と、旧URLから新URLへの転送(検索評価を引き継ぐため)を確認したうえで、移行方法をご提案します。

03ECサイトのリニューアル費用の目安は?

今のShopifyのままテーマと購入導線を整えるなら12万円〜、商品ページ・カテゴリ構成まで作り直すなら20万円〜、他のサービスからShopifyへ移る(データの移し替え込み)なら25万円〜が目安です(税別)。Shopifyの月額利用料・有料テーマ・アプリの利用料は別途かかります。最初に範囲と金額をお伝えします。

04期間はどれくらいかかりますか?

今のShopifyのままのテーマ刷新で約1か月、他のサービスからの移行や機能の追加を含んでも2か月以内が目安です。制作中も今のストアで販売を続けられるように進めます。

05リニューアルで検索順位は下がりませんか?

旧URLから新URLへの転送、ページのタイトルや説明文の引き継ぎ、サイト内リンクの更新を行い、影響を抑えます。ただし公開直後に順位が揺れることはあり、順位の維持をお約束するものではありません。公開前後で同じ長さの期間の検索データを比べて確認します。

06今のサイトはそのままで、機能だけ足せますか?

できます。予約・検索・多言語などの機能だけを、今のサイトに足すことができます。その場合にかかるのは機能の料金だけで、初期費用やサイトを作り直す料金はかかりません。今のサイトの作り(WordPress・Wix・STUDIOなど)を確認して、足し方をご提案します。

ほかに気になることがあれば

御社の状況をうかがって、できること・費用・期間をお答えします。

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EC・ネットショップ業界のWEB改善に役立つコラム

費用の相場、問い合わせが増える作り方、頼む前に確かめることを、
記事にまとめています。読むのは無料・登録もいりません。

リニューアル

Shopifyリニューアルの進め方|テーマ変更・移行・URLの引き継ぎ・購入テストの確認表

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EC・ネットショップ業界の
サイトのこと、まずは
気軽にご相談ください。

「今のサイトのどこを直せばいいか」だけでも構いません。
決まっていないことは、こちらから整理してご提案します。

  • 相談・お見積もりは無料
  • 1営業日以内にご返信
  • しつこい営業はしません
  • 初期費用・着手金・調査費は0円

いちばん手軽

今のサイトの URL を送るだけ

URL を入れて押すと、URL 入りの相談フォームが開きます。あとは送るだけです。

右下の「チャットで相談」からも、24時間お答えします。