見学予約と資料請求のボタンを、どのページでも見える場所に置く
大手の
64%が導入
同業の
36%が導入
大手の例
なぜ効くか
施設選びは、まず見に行ってから決めるものです。電話をかけずに見学の希望日を送れると、仕事の合間に探している家族でも申し込めます。
御社の規模なら、この形で
希望の日時を3つほど選んで送れる見学予約フォームと、パンフレットを郵送かPDFで受け取れる資料請求フォームを作り、スマホでは画面の下に固定で出します。
使う機能高機能フォーム
デモで見る「まず電話で聞いてみる」の前に、
見学したくなる施設へ。
業界の調べ
31%が古い
つくりのまま
同業89社の公式サイトを調べた結果
介護施設のサイトに来るのは、親の介護が始まったばかりのご家族、空きを探すケアマネジャー、そして働く場所を探す方です。「どのサービスが合うか」「空きはあるか」「費用はどのくらいか」「どんな毎日か」が分かり、そのまま見学を申し込めるだけで、最初の電話の重さが変わります。
※スマホで見づらい・https になっていない・2年以上更新がない、のどれかに当たるサイト。NorenUp調べ(2026年10月・介護・福祉業界の公式サイト89件)
同業89社のうち、古いままのサイト
31%
※スマホで見づらい・https になっていない・2年以上更新がない、のどれかに当たるサイト。
御社のサイトはどうでしょうか。表示の速さとスマホでの見やすさを無料で診断できます。
無料でサイト診断業界の大手7社と、新しいつくりのサイトを持つ同業61社を1件ずつ確かめました。どれも、お客様が「ここに頼もう」と決める前に見るところです。
御社のサイトには 5つ中0つ
御社のサイトにあるものに印を付けてください。
NorenUp調べ(2026年10月)。「力を入れている同業」=調べた同業のうち、スマホで見やすく・https になっていて・2年以内に更新がある61社。「大手」=業界の大手・有名企業7社の公式サイト(半分以上が載せている入口だけ表示)。
大手の介護会社は、ホームや事業所を探す家族が「費用」「空きがあるか」「親の病気でも受け入れてもらえるか」を一度に確かめられるようにしています。そのうえで、見学予約と資料請求を常に見える場所に置き、はじめて介護に向き合う家族のための案内も用意しています。高齢の方も読むことを考えて、文字の大きさを変えるボタンも付けています。
大手の
64%が導入
同業の
36%が導入
大手の例
なぜ効くか
施設選びは、まず見に行ってから決めるものです。電話をかけずに見学の希望日を送れると、仕事の合間に探している家族でも申し込めます。
御社の規模なら、この形で
希望の日時を3つほど選んで送れる見学予約フォームと、パンフレットを郵送かPDFで受け取れる資料請求フォームを作り、スマホでは画面の下に固定で出します。
使う機能高機能フォーム
デモで見る大手の
45%が導入
同業の
20%が導入
大手の例
なぜ効くか
家族がいちばん先に知りたいのは「払える金額か」と「今入れるか」です。この2つが分からないと、問い合わせる前にほかの施設へ移ってしまいます。
御社の規模なら、この形で
ホームが1か所でも、入居金・月額の目安(介護度ごとの自己負担の例)と、空室の状況を「空きあり・残りわずか・満室(待ち登録できます)」の3段階でトップに出し、事務の方が管理画面から変えられるようにします。
使う機能自分で更新できる管理画面(CMS化)
デモで見る見た大手のうち、病気・医療ケアから探せるのは学研ココファンの1社でした。同業で胃ろう・たん吸引・看取りなど受け入れられる状態を書いているのは87社中6社程度です。
大手の例
なぜ効くか
認知症・胃ろう・在宅酸素など、親の状態によって入れる施設は限られます。「うちの親でも大丈夫か」が先に分かると、問い合わせの電話も具体的になり、断られる手間もなくなります。
御社の規模なら、この形で
検索の仕組みまでは不要です。「受け入れられる状態」の一覧表(認知症・胃ろう・たん吸引・インスリン・在宅酸素・看取りなど)を〇△×で示し、△は相談してほしいと書きます。
この業界向けに作る受け入れ可否の一覧表
デモで見る空き状況(◯△×)を見ながら、日時を選んで予約。クリニック・サロン・整体・スクール・飲食など、予約を受け付けたい業種に。
物件、客室、店舗、式場、ショールームをオンラインで見渡せる体験。来店前の理解を深め、質の高い問い合わせにつなげます。
よく使う組み合わせを、そのまま明細にしました。
サイト本体の作り直しに、効き目の大きい機能を2つ足した形です。
お見積もりで金額を確定するので、あとから費用が増えることはありません。初期費用・着手金は0円です。
お見積もりの目安
介護・福祉業界向け・おすすめの構成
大手の制作会社の目安100〜500万円
大手の制作会社の目安50〜250万円
大手の制作会社の目安50〜150万円
今のサイトに機能だけ足すなら(初期費用0円)
機能の料金だけ26〜40万円
軽く始めるならライトリニューアル8〜12万円
※ 表示金額はすべて税別です。正式なお見積もりでは別途消費税を加算します。
要介護度や負担割合、加算によって金額が変わるため、細かい数字を言い切らず「1割負担の方で、1日あたりおよそこのくらい」という目安の形で載せるのがおすすめです。正確な金額は相談員が個別にご案内する旨もあわせて書き、ご家族が安心して相談に進める形に整えます。
WordPressで構築するため、空き状況(○△×)・お知らせ・行事の写真は管理画面から更新できます。ITが苦手な職員の方でも迷わないよう、入力する場所を絞った画面にし、操作の手順書もお渡しします。
ご本人とご家族の同意をいただいたうえで、お顔がはっきり分からない構図(後ろ姿・手元・遠景)を基本にするのが安心です。掲載の同意書のひな形や、写真の選び方もご相談いただけます。
トップと事業所の案内・アクセスを中心に整えるなら8万円〜、サービスごとのページと料金の目安まで含めると25万円〜、見学・相談の予約の受付まで含めると38万円〜が目安です。採用ページと応募の受付を加える場合は51万円〜。最初に範囲と金額をお伝えします。
できます。予約・検索・多言語などの機能だけを、今のサイトに足すことができます。その場合にかかるのは機能の料金だけで、初期費用やサイトを作り直す料金はかかりません。今のサイトの作り(WordPress・Wix・STUDIOなど)を確認して、足し方をご提案します。
費用の相場、問い合わせが増える作り方、頼む前に確かめることを、
記事にまとめています。読むのは無料・登録もいりません。
「今のサイトのどこを直せばいいか」だけでも構いません。
決まっていないことは、こちらから整理してご提案します。
いちばん手軽
URL を入れて押すと、URL 入りの相談フォームが開きます。あとは送るだけです。
右下の「チャットで相談」からも、24時間お答えします。